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![]() ![]() ![]() クルーズ後方にあるプラットホームがダイビングセンターです。 ダイビングセンターには軽器材等を収納するバスケットをご用意しておりますので、マスク、シュノーケル、 フィン等はバスケットに入れて各自保管下さい。ウェットスーツはハンガーに吊るして保管下さい。 ![]() ![]() ![]() また、入り口横にロッカーを設置しています。お部屋番号と同じロッカーをご使用下さい。 ロッカーの中にはダイビング用のバスタオルが1人1枚と、お部屋番号の書かれた洗濯バサミが 1名2つずつ用意されています。ダイビング用のバスタオルや洗濯物を干す際にお使い下さい。 ダイビング用バスタオルも2〜3日に1度新しい物にお取替え致します。 ロッカーの逆側には、カメラ機材を保管する為のスペースが設けられています。 棚についているコンセントの電圧は240V。プラグの形状は3本ピンの BF タイプです。 マルチタイプのプラグもございますが数に限りがございますので必要な方は各自ご持参下さい。 デッキにはカメラ機材用の水槽も設置しています。 ![]() ![]() ![]() ブリーフィングはラウンジ内のポイントマップのボードがかけられた前で行われます。 片言の日本語が話せるガイドもおりますが、ブリーフィングは基本的に英語で行われます。 また本数が少ない方やブランクがある場合はダイビング開始前にガイドの方にお知らせ下さい。 初めて当クルーズをご利用になられる場合は必ず1本目にオリエンテーション・ダイビングを行います。 (チェックダイブですがマスククリアやレギュレーター・リカバリなどのスキルチェックはありません。) ウェイト量や器材、体調などを調整し、その後のダイビングに備えて下さい。 ダイビングには付随のダイビングボートで各ポイントまで移動します。 (各ポイントまでは5分もかかりません。) 重器材は、タンクに装着したままスタッフがエアを充填しダイビングボートまでお運び致しますので、 そのままにしておいて下さい。 但し、毎回ダイビング前は残圧チェック、エアバルブの開閉、 タンクを固定するベルトが緩んでいないか等、必ずご自身でセッティングのご確認をお願い致します。 軽器材は毎ダイビング終了後、紛失防止のためクルーズ本船に持ち帰り、各自バスケットに保管下さい。 |